尾瀬ケ原のヒツジグサ

 

 

 

 

 

尾瀬ケ原の池塘に浮かぶヒツジグサ。

 

涼しげでいいなぁといつも思います。

 

 

 

写真はそのものをそのままリアルに伝えてくれるので、

 

作品の植物が自生していた姿が分かり易いのですが、

 

自分のイメージだともっと素朴な風景だったなと、

 

思うことが多々あります。

 

 

 

ノミや彫刻刀は使い慣れているとは言え、

 

また別の技法を要する木版画ですので、

 

まだまだ稚拙で申し訳ありませんが、

 

自分が見て感じたものと、

 

尾瀬ケ原のいろいろなイメージが刷り込まれていました。

 

 

 

植物作品は、自然を非常に微視的に捉えて制作されていますが、

 

山に入るのは制作のためではなく、

 

山の自然を感じることが好きだからという、

 

おおらかで巨視的な原点を忘れてはいけないなと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

第25回岡本太郎現代芸術賞展

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

今年の5月は寒いですね。

 

 

 

 

今年度のTARO賞を観てきました。

 

今年は中央のガラス空間が、カーテンで閉じられていたせいか、

 

いつもと雰囲気が違って見えましたが、

 

今回も入選された24組の作品は見応えが有りました。

 

技術的にもかなりスペック高めの作家さんが集まった感じがします。

 

 

 

 

昨年は知り合いの作家さんからギャラリーの方々、

 

いろいろな人たちから、

 

どうしてTARO賞に挑んだのかを、

 

何度も何度も聞かれました。

 

総じて、必要がないんじゃないか、という意見でした。

 

 

 

 

TARO賞は、一番近い地元の美術館、

 

IDEE時代に敏子さんと仕事でご一緒していた、

 

太郎さんが沖縄を研究されていた、など数多あってですね、

 

いつかはこの門下に入りたいなと思っていたわけですが、

 

広い空間でインスタレーションを作ってみたいというのが一番の目的でした。

 

TARO賞はそれが可能な唯一の場所なんですね。

 

 

 

普段の展示では、個体としてモノとして作られている作品です。

 

僕が見せたかったのは、そのモノとモノとの間です。

 

何もないと思われているその間に、

 

実は根っこやツルが伸びている、というインスタレーションです。

 

植物作品をより生かせる、金属だからこそ出来る世界、

 

自然の中で感じられる宇宙的な広がりを可視化できないだろうか、

 

そんなところから、少しずつ考えを発展させて出来上がったのがあの作品でした。

 

根っこは植物にとっての脳とも言われていますが、

 

僕らの思想も同じように、

 

沢山の根っこがあちこちに伸びていっているとしたら、

 

何かいろいろなものが見えちゃうと怖さもありますから、

 

それが面白いと思えるのかもしれませんね。

 

 

 

 

さて、来週末からは西荻窪のpoefuさんにて、

 

大ちゃんとの二人展が始まります。

 

僕は高山植物のフレーム作品を18点、

 

絶滅危惧種の立体を2点制作しました。

 

この後6月8日から岡本太郎記念館、

 

青山の方ですね、元IDEEがあったところの。

 

こちらで、受賞記念の特別展示があります。

 

岡本太郎さんとの二人展になります。

 

太郎さんの絵画から根っこやツルを生やします。

 

太郎さんの作品から感じられるパワーを可視化するイメージですね。

 

DMは自主制作で、作らない作家さんも多いみたいですが、

 

僕はせっかくの記念なので100枚くらいは作ろうかなと思っています。

 

出来ましたらお伝えします。

 

 

 

 

 

 

 

 

絶滅危惧種Ⅱ類 ギフチョウ

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

ギフチョウは環境省のレッドデータで、

 

絶滅危惧Ⅱ類に指定されています。

 

春の里山の原風景に欠かせない蝶でしたが、

 

自然搾取の開発や林業の衰退による二次林の放置などで、

 

関東地方では一山だけでしか見られなくなってしまいました。

 

残念ながら個体数は減少し続けていると思います。

 

天然記念物ですが、未だに盗って行く人もいるようです。

 

食草はカンアオイですが、この株の保護も必要ですね。

 

 

 

こんなにも美しく儚い蝶を、まだ見ることができますから、

 

私たちは幸せなのではないでしょうか。

 

小さな幸せですが、未来へ引き継ぎたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

残雪の小さな春

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

街中では桜が散り、スミレが咲き始めています。

 

春ですね。

 

 

 

山ではまだまだ雪深く、アイゼンがなくては危険な場所が多いです。

 

ダケカンバもまだ芽吹き始めていませんでした。

 

氷状の山肌に照らされる陽射しがとても綺麗で、

 

下山時に見つけたフキノトウに小さな春の訪れを感じました。

 

夏の登山シーズンはまだ先ですね。

 

 

 

 

 

 

poefu

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

西荻窪のpoefuさんの2階にアーチの窓を追加しました。

 

隣家との微妙な立地の関係で、

 

股関節が悲鳴を上げ、腰が惨めな状態となりましたが、

 

大ちゃんの奮闘もあり、なんとか無事に仕上がりました。

 

poefuの皆さまどうもありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨今のお洋服屋さんは、ヴァーチャルなお店の形態といいますか、

 

お店の世界観ですとか、店主の積み重ねて来た経年の風合い、

 

ブランドの個性の感触などを実感できる場所が少なくなっているように思います。

 

いろいろなプロセスや考えを省きに省いたファストな概念下では、

 

作り込んだ空間にビジネスとしての意義を、

 

感じなくなった人が増えたのかもしれません。

 

しかし、大河の主流から離れたところ、

 

支流の淵や流木がつかえたところや岩の周りの流れの緩やかなところにこそ、

 

新しい生命の息吹や、確かに受け継がれている命の継承があります。

 

 

 

僕はこういったお店と関わることがひとつの楽しみです。

 

お店と、関わる人たちとも一緒に歳月を重ねていくというのは、

 

自分にとってとても重要なことだと、いつも思い出させてくれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

poefuさんでの展覧会は5月の連休明け辺りを予定しています。

 

僕は高山植物の作品を、

 

中村は山びこ作品を出展する予定です。

 

詳細についてはもうしばらくお待ち下さい。

 

 

 

 

 

 

 

八ヶ岳にて

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

寒い日が続きます。

 

身体が固くて、動き出しがキツいです。

 

床に落ちたものを拾うにも、

 

いちいち屈伸運動をしてから拾わないといけません。

 

面倒くさいですね。

 

 

 

 

写真は北横岳から望む八ヶ岳連峰になります。

 

この季節は空が綺麗で気持ちが良いですね。

 

めちゃくちゃ寒いですけれど。。

 

 

 

 

節分草や福寿草に続いて梅が咲いて、

 

マンサクも咲き出しました。

 

すっかり春らしくなり、そろそろムズムズなシーズンが始まりそうですね。

 

 

 

 

展示のスケジュールについてのお問い合わせがありました。

 

来年までは時期や場所は決まっています。

 

直近は西荻窪のpoefuさんでの中村との2人展になります。

 

5月を予定していますが、詳細は未定になります。

 

来月から2階の内装工事に入りますので、

 

諸々決まってくるかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

2021年も大晦日を迎えました。

 

本年は岡本太郎現代芸術賞から始まりました。

 

24回を数えるTARO賞において、

 

商業空間を主戦とする業界からは初めての受賞ということでした。

 

この業界に入って30年、special sourceを立ち上げて20年、

 

こういうものは大きな節目に巡ってくるものなのでしょうか。

 

 

 

このTARO賞は緊急事態宣言下での開催となりましたが、

 

本当に多くの方にご来場くださいまして、

 

来場者投票では2位の方の倍数の表を集め、1位の評価をいただきました。

 

副賞として太陽の塔フィギアを頂戴いたしました。

 

どうもありがとうございました。

 

 

 

ご存知の方も多いかと思いますが、

 

この岡本太郎現代芸術賞は2つの賞とそれらに準ずる特別賞があります。

 

岡本太郎賞は絵画を軸とした賞で、

 

岡本太郎を感じさせるような作品が対象になります。

 

他に映像や車や動きものなどの飛び道具系の作品も多く受賞しています。

 

岡本敏子賞は立体彫刻を主体としたインスタレーション作品が対象になります。

 

昨今では動物の糞を材料にした鹿の彫刻や陶のオオカミなど、

 

自然素材による生物をモチーフにした作品が受賞しています。

 

本年もその通りになりました。

 

自分が受賞できるとすれば敏子賞ということは、

 

事前に把握できていましたので、最高の結果に皆で安堵しました。

 

 

 

自分は今まで自然保護や環境問題を積極的に提起することはしませんでした。

 

そういった良い機会もありませんでしたから。

 

今回はせっかくの機会でしたので、少し踏み込んでみました。

 

特にコンセプトにそういった提起をアピールすることはありませんでしたが、

 

コンテンポラリーアートの世界の第一線でおられる5名の審査員は、

 

あの作品が提起している問題の本質を、すぐに見抜いて下さっていました。

 

 

 

アートの世界では、自然保護や環境問題を問う作品は、

 

まだまだ評価されないといいます。

 

よほど世界規模の美術館で巡回できるアーティストでなければです。

 

それだけ、資本主義の利権の価値観に支配されているということのようです。

 

 

 

そんな逆風の中、自分の作品を選んで下さったTARO賞の大きさを改めて実感しました。

 

自分なりの着想でできることは限られていますが、続けていこうと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本年は昨年後半と同様に、商業空間の仕事はほぼありませんでした。

 

あらゆる案件が待ちの状態となったためでした。

 

そんな中で、東京駅の北に建った常盤橋タワー内の会員制レストランに、

 

高里の錆画と金属植物の作品を納めました。

 

 

 

高里の作品は1800×700という横長の大判作品を2枚、

 

「光と影」というテーマを与えられて描いた作品でした。

 

金属植物は「浄化」「循環」というテーマ、

 

和を感じさせるつる性植物ということで朝顔の一択でした。

 

 

 

高里の作品は非常に評価が高く、

 

アートワークをご依頼くださる母体が経営されます、

 

フランスの店舗でも飾られておりまして、

 

つい今月も2点の作品が販売されています。

 

絵画の評価というのは常々難しいと感じますが、

 

日本の住宅事情を考えると、飾る場所のない間取りや構造、設計なのかなと思います。

 

高里の作品は沖縄出身ということもありますが、

 

琉球やアイヌなどの古代の祭祀などをテーマに描くことも多く、

 

そういった日本古来の伝承文化を、

 

海外の人の方がより興味深く感じるのかもしれません。

 

自然信仰の概念は欧米にも根付いているところもあり、

 

昨今では自然遺産、文化遺産として大切にされ始めています。

 

高里の錆画は静かで悠久の時を感じさせ、全く主張する要素はありませんが、

 

これからの時代には必要な何かを併せ持つ作品のような気がしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本年は3名ともに個展を行いました。

 

高里は青山のギャルリーワッツさん、

 

中村はIDEE TOKYOさんでした。

 

僕も当初は展示場所をいろいろと探して、

 

尊敬する作家さんと同じギャラリーなどに展示をお願いしたりしましたが、

 

断られてばっかりでなかなか大変でした。

 

高里も中村も手を挙げてくれる場所はまだまだありませんので、

 

僅かですが、貴重な機会を頂けるようになって有り難いです。

 

 

 

僕は現在開催中の+106さん、IDEE TOKYOさん、

 

そして2年ぶりのオープンとなりましたatelier galleryでの自然礼賛でした。

 

自然礼賛では予約制にも関わらず、ご来場ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、思うような山行に行けなかったこの2年間でしたが、

 

来年は少なくとも大雪山には行けたらいいなと思いますし、

 

高山植物保護協会の会合やボランティア活動にも参加できたらと思います。

 

 

 

自分ができることは種の保存、

 

実際の保全とは全然違って自然保護の意義はないのかもしれませんが、

 

自分なりの種の保存として、作品制作をしていきたいなと考えています。

 

 

 

それでは、2021年もありがとうございました。

 

2022年も良い年をお迎えください。

 

皆さまどうかご無事でお過ごしください。

 

 

 

 

 

 

atelier galleryなどの予定

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

過ごしやすい季節になりました。

 

本年の展示などの予定です。

 

 

 

5月14日〜6月15日 モリソン小林金属植物作品展 IDEE TOKYO

 

9月8日〜10月12日 中村大介山びこ作品展 IDEE TOKYO

 

10月下旬〜11月 モリソン小林「自然礼賛」 atelier gallery

 

12月 モリソン小林金属植物作品展 +106(香川県高松市)

 

 

atelier galleryの予定

 

6月下旬 gallery openまたはon line販売

 

10月下旬〜11月 自然礼賛

 

 

 

 

先ず、来月にIDEE TOKYOさんでの展覧会があります。

 

「small plants」と題しまして、小さい植物小さめなフレーム主体の予定です。

 

しかし、現在3度目の宣言下となりまして、どうなるか分からない状況です。

 

 

 

ずっとお休みしていましたatelier gallery。

 

多くの方々にCOVID-19の影響かと言われておりましたが、

 

それもありますが、TARO賞作品の制作が最大の理由でした。。

 

6月の後半になるかと思いますが、再開したいところです。

 

状況によってはオープンできずに、on line販売のみになるかもしれません。

 

 

 

9月は中村大介の山びこ作品展が同じくIDEE TOKYOさんで開催予定です。

 

壁面が多く、置き主体の彫刻でどう見せられるか、今からやることが一杯です。

 

いろいろ試行錯誤して頑張っておりますので、よろしくお願いします。

 

 

 

atelier galleryは暑さに弱いということもありまして、

 

夏場のオープンは難しいかと思われますが、

 

10月下旬からか、11月からか、自然礼賛展を開催する予定で動き始めております。

 

 

 

昨年からお伝えしておりましたが、atelier galleryは予約制となります。

 

自然礼賛でいきなりぶっつけ本番では怖いというのもあり、

 

6月はなんとかオープンしたいところではあります。

 

今のところ、1時間2名さまでお願いする予定です。

 

6月のご予約は5月下旬からを、自然礼賛展のご予約は10月からを予定しております。

 

atelier galleryページでのご案内になります。

 

 

 

なお、当面はone-offページにて、on line販売の作品等を掲載していく予定です。

 

 

 

現在決まっております予定等は以上になります。

 

よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

第24回岡本太郎現代芸術賞展

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

第24回岡本太郎現代芸術賞展も無事2ヶ月に及ぶ長い会期を終えました。

 

2001年にspecial sourceを立ち上げて今年で20年。

 

大きな節目となる年に、20年に一度の大きな舞台での展示となりました。

 

遠く長崎、愛媛、大阪、名古屋などからも、

 

たくさんのご来場ありがとうございます。

 

おかげさまで来場者投票では第一位の得票数となりました。

 

太陽の塔いただきました。

 

皆さまどうもありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たっぷりお伝えしますと言っておきながら、

 

結局会期中にまったくお伝えできませんですみませんでした。。

 

今回はこの空間に対しての一発勝負であり、

 

一生に一度の機会でした。

 

ただただ疲れました。。

 

 

 

この賞に挑むきっかけはかれこれ8年前です。

 

話すと長くなってこれまた疲れますのでやめときましょう。。

 

 

 

それにしてもこのTARO賞というのは、

 

特に立体造形やインスタレーションの人たちにとっては、

 

日本最高峰のアワードですから、

 

めちゃくちゃレベルが高かったのではないでしょうか。

 

年齢制限もありませんし、プロアマなども関係ありません。

 

アカデミック芸術の人たちだけではなくて、

 

様々なジャンルの人たちが集まる貴重な場でもありました。

 

審査員の先生方も日頃からものすごい数の作家を見ている方々ですし、

 

とにかく熱いです。情熱がすごかったです。。

 

 

 

そんな中で、僕は現代芸術のアートシーンにはご縁はなく、

 

まったくの無名作家というのが功を奏したのか、

 

岡本敏子賞という大きな賞を受賞することになりました。

 

今から25年くらい前のIDEE在籍時に、

 

岡本敏子さんにはお会いしたことがあるんです。

 

これも何かの縁を感じずにはいられません。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それにしても長かったです。

 

会期が、ではなくて、ここに至るまでが。。

 

アイデアがあっても見せられる場所がなければ、

 

なかなか作ることは難しいですね。

 

現代芸術に耐えられるものはいくつかあった中で、

 

今回はああいった形になりました。

 

他に見せられる機会があれば、TARO賞には挑まなかったかもしれません。

 

この流れはもしや運命。

 

すでに決まっていたのかもしれないと思う今日この頃です。

 

そして、どうやって置こうか片付けようかと、

 

次の展示を前にして、作品も出来ていないし、

 

場所はないしと頭を抱える今日この頃でもあります。。。

 

 

 

 

 

 

 

年をつなぐ月

 

 

 

 

こんばんは。

 

2020年の陽が沈み、月が上りました。

 

2021年の夜明け前です。

 

 

 

 

 

今年はとにかく大変な一年でした。全世界的にですね。

 

個人的には積年の目標を達成できたのですが、

 

精神に身体がついていかなくなっていたり、

 

自分の限界を知った一年でした。

 

 

 

 

2021年はspecial sourceを立ち上げて20年となります。

 

2021年からは静かな山歩きをしたいですね。

 

 

 

 

本年もありがとうございました。

 

来年もどうぞ宜しくお願いします。

 

雨の日も曇りの日も晴れの日も、どうかご無事で。

 

 

 

 

 

 

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