青の日記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あけましておめでとうございます。あおです。

 

ごめんなさい、うとうとして眠くなってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんだか夢の中にいるみたいです。

 

わたしときいが一緒に寝ているのが見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なにかよくわからないけれど、二人とも寝相が悪いのは確かみたいね。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふぁ〜〜〜〜。

 

なんだか眠くなってきちゃいました。

 

夢の中だったような気がするけれど。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うんっ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きいかしら?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きいに間違いないわね。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さま、家主ともども本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

皆さまにとって本年は、

 

神さまから慈愛に満ちて実りの多い一年になりますように、

 

きいともども願っています。

 

あおでした。

 

 

 

 

 

 

 

2021

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

2021年も大晦日を迎えました。

 

本年は岡本太郎現代芸術賞から始まりました。

 

24回を数えるTARO賞において、

 

商業空間を主戦とする業界からは初めての受賞ということでした。

 

この業界に入って30年、special sourceを立ち上げて20年、

 

こういうものは大きな節目に巡ってくるものなのでしょうか。

 

 

 

このTARO賞は緊急事態宣言下での開催となりましたが、

 

本当に多くの方にご来場くださいまして、

 

来場者投票では2位の方の倍数の表を集め、1位の評価をいただきました。

 

副賞として太陽の塔フィギアを頂戴いたしました。

 

どうもありがとうございました。

 

 

 

ご存知の方も多いかと思いますが、

 

この岡本太郎現代芸術賞は2つの賞とそれらに準ずる特別賞があります。

 

岡本太郎賞は絵画を軸とした賞で、

 

岡本太郎を感じさせるような作品が対象になります。

 

他に映像や車や動きものなどの飛び道具系の作品も多く受賞しています。

 

岡本敏子賞は立体彫刻を主体としたインスタレーション作品が対象になります。

 

昨今では動物の糞を材料にした鹿の彫刻や陶のオオカミなど、

 

自然素材による生物をモチーフにした作品が受賞しています。

 

本年もその通りになりました。

 

自分が受賞できるとすれば敏子賞ということは、

 

事前に把握できていましたので、最高の結果に皆で安堵しました。

 

 

 

自分は今まで自然保護や環境問題を積極的に提起することはしませんでした。

 

そういった良い機会もありませんでしたから。

 

今回はせっかくの機会でしたので、少し踏み込んでみました。

 

特にコンセプトにそういった提起をアピールすることはありませんでしたが、

 

コンテンポラリーアートの世界の第一線でおられる5名の審査員は、

 

あの作品が提起している問題の本質を、すぐに見抜いて下さっていました。

 

 

 

アートの世界では、自然保護や環境問題を問う作品は、

 

まだまだ評価されないといいます。

 

よほど世界規模の美術館で巡回できるアーティストでなければです。

 

それだけ、資本主義の利権の価値観に支配されているということのようです。

 

 

 

そんな逆風の中、自分の作品を選んで下さったTARO賞の大きさを改めて実感しました。

 

自分なりの着想でできることは限られていますが、続けていこうと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本年は昨年後半と同様に、商業空間の仕事はほぼありませんでした。

 

あらゆる案件が待ちの状態となったためでした。

 

そんな中で、東京駅の北に建った常盤橋タワー内の会員制レストランに、

 

高里の錆画と金属植物の作品を納めました。

 

 

 

高里の作品は1800×700という横長の大判作品を2枚、

 

「光と影」というテーマを与えられて描いた作品でした。

 

金属植物は「浄化」「循環」というテーマ、

 

和を感じさせるつる性植物ということで朝顔の一択でした。

 

 

 

高里の作品は非常に評価が高く、

 

アートワークをご依頼くださる母体が経営されます、

 

フランスの店舗でも飾られておりまして、

 

つい今月も2点の作品が販売されています。

 

絵画の評価というのは常々難しいと感じますが、

 

日本の住宅事情を考えると、飾る場所のない間取りや構造、設計なのかなと思います。

 

高里の作品は沖縄出身ということもありますが、

 

琉球やアイヌなどの古代の祭祀などをテーマに描くことも多く、

 

そういった日本古来の伝承文化を、

 

海外の人の方がより興味深く感じるのかもしれません。

 

自然信仰の概念は欧米にも根付いているところもあり、

 

昨今では自然遺産、文化遺産として大切にされ始めています。

 

高里の錆画は静かで悠久の時を感じさせ、全く主張する要素はありませんが、

 

これからの時代には必要な何かを併せ持つ作品のような気がしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本年は3名ともに個展を行いました。

 

高里は青山のギャルリーワッツさん、

 

中村はIDEE TOKYOさんでした。

 

僕も当初は展示場所をいろいろと探して、

 

尊敬する作家さんと同じギャラリーなどに展示をお願いしたりしましたが、

 

断られてばっかりでなかなか大変でした。

 

高里も中村も手を挙げてくれる場所はまだまだありませんので、

 

僅かですが、貴重な機会を頂けるようになって有り難いです。

 

 

 

僕は現在開催中の+106さん、IDEE TOKYOさん、

 

そして2年ぶりのオープンとなりましたatelier galleryでの自然礼賛でした。

 

自然礼賛では予約制にも関わらず、ご来場ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、思うような山行に行けなかったこの2年間でしたが、

 

来年は少なくとも大雪山には行けたらいいなと思いますし、

 

高山植物保護協会の会合やボランティア活動にも参加できたらと思います。

 

 

 

自分ができることは種の保存、

 

実際の保全とは全然違って自然保護の意義はないのかもしれませんが、

 

自分なりの種の保存として、作品制作をしていきたいなと考えています。

 

 

 

それでは、2021年もありがとうございました。

 

2022年も良い年をお迎えください。

 

皆さまどうかご無事でお過ごしください。

 

 

 

 

 

 

日本アルプス

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

+106さんでの「日本アルプス」会期が始まりました。

 

今展では北アルプス、中央アルプス、南アルプスに自生する植物を制作しています。

 

 

 

一番好きな山はどちらですか?という質問を良くいただきます。

 

月並みですが、今までに登った山はすべて好きになりました。

 

標高3000Mを超えるアルプスの高山も、

 

標高100Mに満たない鎌倉の山もまた登りに行きたいと思います。

 

とは言うものの、僕は植物に会いに山に登りますので、

 

やはり時間の関係もありまして、

 

たくさんの植物が自生している山に登らなければならないことの方が多くなります。

 

僕が一番植生が豊かだなと思うのは北アルプスの白馬岳になります。

 

次に南アルプスの北岳、北海道の大雪山、尾瀬、八ヶ岳の横岳の順です。

 

高山植物に限れば大雪山が圧倒的ですが、

 

山麓からの植生で見ると、白馬岳の方が豊富だと感じます。

 

そういう観点から総合的に判断しますと、

 

僕が一番好きな山は白馬岳ということになりますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

morison kobayashi exhibition

 

「日本アルプス」

 

会期:2021.12.18 sat ~ 2022.1.9 sun

 

11:00 ~ 18:00

 

close:12.27 ~ 1.2

 

会場:+106

 

香川県高松市屋島西町2453-20 renown yashima 106

 

instagram:plus106

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本アルプス

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

香川県をはじめ四国の皆さまお久しぶりでございます。

 

12月18日の土曜日から+106さんでの個展が始まります。

 

今回は「日本アルプス」と題しまして、

 

日本アルプスに自生する植物を制作しました。

 

白馬岳をはじめ立山、槍穂高連峰などを擁する北アルプス、

 

木曽駒ヶ岳を中心とする中央アルプス、

 

そして北岳、甲斐駒ケ岳、鳳凰山、光岳など、

 

個性的な山々が連なる南アルプスと、

 

この3つの山域の総称が日本アルプスというわけですが、

 

ここだけで実に多種多様な植生が見られます。

 

 

 

 

今展では、自然礼賛2021でもご好評をいただきました、

 

石シリーズも3点出展いたします。

 

実際に近い見え方となりますので、

 

高山の雰囲気を感じていただけましたら幸いです。

 

フレーム作品は22点、石作品を含む立体作品は8点の予定となります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Anemone narcissiflora L.

 

白山一花

 

ハクサンイチゲ

 

キンポウゲ科イチリンソウ属

 

本州中部以北から東北の高山帯に自生します。

 

高山植物の女王はコマクサですが、

 

こちらは高山植物の王様でしょうか。

 

ハクサンイチゲを見て、ようやく高山に来たと思えるほど、

 

高山帯では必ず見られる種です。

 

風に揺れる姿はずっと見ていられるほど美しい花です。

 

size:w400h400d44/3.7kg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Dryas octopetala L. var. asiatica Nakai

 

長之助草

 

バラ科チョウノスケソウ属

 

北海道、北アルプス、南アルプス、八ヶ岳の高山帯に自生します。

 

ロシアの植物学者マキシモヴィッチの助手として、

 

多くの植物を採集した須川長之助さんの名前が付けられています。

 

高山の岩場に群生する矮小低木で、花弁は8枚です。

 

北半球のツンドラや高山帯に広く分布する種で、

 

北欧にシベリア、アラスカやロッキーでも見られます。

 

アイスランドの国花としても有名です。

 

size:w220d220h230/4.0kg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

morison kobayashi exhibition

 

「日本アルプス」

 

会期:2021.12.18 sat ~ 2022.1.9 sun

 

11:00 ~ 18:00

 

close:12.27 ~ 1.2

 

会場:+106

 

香川県高松市屋島西町2453-20 renown yashima 106

 

instagram:plus106

 

 

 

 

 

 

 

自然礼賛2021

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

自然礼賛2021、無事会期を終えました。

 

ご来場下さいました皆さま、どうもありがとうございました。

 

予約制という制約がある中で、

 

前回を上回るご来場ということに驚いております。

 

この一連のCOVID-19情勢が落ち着いた状態になったことが大きかったのでしょうか。

 

2年間クローズしていたこともあり、

 

会期が非常に長く感じまして、非常に疲れました。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回の自然礼賛は2023年を予定しています。

 

たくさんの改善点が出てきましたが、また予約制でいきます。

 

改善できないようなデメリットはほとんどありませんでした。

 

来年2022年に何回かオープンするatelier galleryでいろいろと伺いながら、

 

また2023年になってからご予約の手順などを考えていきたいと思います。

 

 

 

それでは、次回は12月18日からという年末年始に開催されます、

 

香川県高松市の+106さんでの展示についてお伝えします。

 

 

 

 

 

 

自然礼賛2021

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

自然礼賛2021、会期後半になりました。

 

いやいや、長いですね。。

 

今日辺りで終了という案もありました。

 

久しぶりのギャラリーオープンということで、

 

もう1週間プラスしましたが、息切れしております。。

 

 

 

 

今回の作品はすべて絶滅危惧種です。

 

ワンシーズンで見て来れるようなものではなく、

 

何年もかかってのこの点数となっています。

 

次にこのテーマでとなると、

 

4、5年くらいはリサーチの時間を必要としますので、

 

しばらくはお待ちくださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自然礼賛 2021

 

「絶滅危惧植物」

 

会期:2021年11月6日(土)〜21日(日)

 

休廊日:10日(水)、18日(木)

 

会場:special source atelier gallery

 

川崎市高津区久地4-11-46

 

※ご予約受付は終了いたしました。

 

たくさんのご予約どうもありがとうございます。

 

artページに全作品を掲載しています。

 

よろしかったらそちらもご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1階の山びこもごゆっくりご鑑賞くださいませ。

 

 

 

 

 

自然礼賛2021

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

自然礼賛2021、いよいよ今週末より始まります。

 

おかげさまでたくさんのご予約をいただきました。

 

普段は作業場のatelier galleryです。

 

仕事をストップするので、予約制は大変助かります。

 

この度はご協力どうもありがとうございます。

 

2年ぶりのatelier gallery のオープンでもありますので、

 

いろいろと忘れていることが多いですね。

 

だいぶ心配になってきました。

 

 

 

さて、今展では6年ぶりに木彫作品を制作しました。

 

今回は10年くらい前の作品に近い雰囲気になると思います。

 

植物作品だけでは何かが足りないとずっと思ってはいまして、

 

何が必要かも分かってはいました。

 

やっぱりあるといいですね。

 

 

 

この木彫像は、自然の中で感じた自然のイメージを人の形に具象化したものですが、

 

自分にとっては自然そのものです。

 

雄大で寛容で、厳しく、憂いがあって、

 

静かに微笑むかのように、ありのままの自分を受け入れてくれる自然な存在です。

 

植物作品だけでは伝えられない、

 

自然という存在をどう感じているのかを、

 

自分なりに表現できているのかなと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自然礼賛 2021

 

「絶滅危惧植物」

 

会期:2021年11月6日(土)〜21日(日)

 

休廊日:10日(水)、18日(木)

 

会場:special source atelier gallery

 

川崎市高津区久地4-11-46

 

※ご予約及び詳細はatelier galleryページをご覧下さい。

 

会期前日までにartページに全作品を掲載します。

 

よろしかったらそちらもご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

自然礼賛2021

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

自然礼賛2021の会期まで二週間を切りました。

 

DMも16日に無事発送して、その一週間後にSNSでの告知も済ませました。

 

ご予約も思っていた以上に埋まってきています。

 

2年ぶりの接客で体力が大丈夫かどうか不安になってきました。。

 

 

 

今回の予約制については、一応アドバイスをいただきながら決めました。

 

予約制については敷居が高いなど、否定的な意見がほとんどでした。

 

しかし、そもそもこの立地条件で、さらに来場者が非常に少ない場所に、

 

他の店舗やギャラリーと同じ手法を用いてもあまり意味がないのでは?

 

そこにこのCOVID-19による緊急事態宣言などがありまして、

 

とりあえず一度、予約制でやってみよう、

 

とまあこんな感じです。

 

感染者数の急激な減少で予約制の意味を問う声も出てきましたが、

 

すでに予約制を決定してDM制作の発注を終えていたということがありますし、

 

11月の会期が始まってから急激に増加する可能性もあります。

 

現在のご予約の状況をみても、

 

予約制ではなかった前回とほとんど変わらない感じですし、

 

全日の予約制は、メリットの方が上回っているのかなと思います。

 

また、WEBサイトで先に予約を開始していたことで、

 

DMやSNSで知った方々から憤怒の声が聞こえてきますが、

 

何を持ってフェアとするかは難しいところですね。

 

ずっとWEBサイトを見ていなくても、

 

展示を心待ちにしている人たちもいらっしゃると思いますし、

 

前回のご来場でとりあえず観れたからもういいですという人もいらっしゃるでしょうし、

 

DMが届く時間は一律で同じではありませんし、

 

僕は今回の方法が一番フェアだと思いましたが、

 

今展で何かご意見などございましたらお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自然礼賛 2021

 

「絶滅危惧植物」

 

会期:2021年11月6日(土)〜21日(日)

 

休廊日:10日(水)、18日(木)

 

会場:special source atelier gallery

 

川崎市高津区久地4-11-46

 

※ご予約及び詳細はatelier galleryページをご覧下さい。

 

会期前日までにartページに全作品を掲載します。

 

よろしかったらそちらもご覧下さい。

 

次回のblogでは、6年ぶりの制作となりました木彫像をお伝えします。

 

 

 

 

 

冒頭画像 名護蘭 Sedirea japonica Garay&H.R.Sweet 絶滅危惧IB類 EN

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山びこ展 ありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

IDÉE TOKYOさんで開催されておりました中村大介個展「流動」は、

 

無事会期を終えました。

 

ご来場下さいました皆さま、IDÉE TOKYOの皆さま、

 

どうもありがとうございました。

 

今回の個展では、過去にない作品数の展示となりまして、

 

随分とプレッシャーがかかって本人も大変だったと思います。

 

そんな中、夢中になって作業をすることができて、

 

新しい方向性がいくつも垣間見えて、

 

本当に良かったなと思います。

 

またどうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自然礼賛2021

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

紅葉シーズン真っ盛りとなりました。

 

色とりどりの景色が綺麗な季節ですが、

 

夜はかなりの冷え込みとなります。

 

寒がりには厳しいシーズンです。

 

今頃の装備といいますと、

 

寝袋はモンベルのスパイラルダウンハガーNo,2、黄色いのですね。

 

エアーマットはサーマレストの銀色のもので、

 

オールシーズン用のです。

 

それにゴアテックスのシュラフカバー、

 

着るのはアルパインダウンフーディー、

 

下もダウンパンツでもちろん靴下も履いて寝ます。

 

それでも深夜から氷点下になったりしますので、

 

寒くて1時間おきに目が覚めたりします。

 

ホッカイロを敷き詰めるのもいいですが、

 

重いテントを背負って登るこの時期は、

 

15kgくらい背負うことになりますので、

 

登山口で車中泊して、毛布の上に寝袋の方が、

 

格段に暖かく眠れますし、装備的にもすごく楽です。

 

山域は限られてしまいますが、

 

関東北部や東北あたりなどは、この方法が1番いい感じですね。

 

他愛もない話ですみません。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自然礼賛2021「絶滅危惧植物」は、

 

ateliergalleryにて、11月6日から21日の会期を予定しております。

 

本展はCOVID-19感染拡大防止及びご来場者さまの安全を優先いたしまして、

 

全日1時間半2組(1組2名まで)の予約制となります。

 

ご予約受け付けは、

 

10月2日(土)11:00〜から始まりました。

 

詳細はateliergalleryページをご覧ください。

 

 

 

 

artページに本展の作品を少しずつですがアップしていきます。

 

こちらもよろしければご覧ください。

 

 

 

 

 

 

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