自然礼賛

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

6月のatelier galleryは無事会期を終えました。

 

悪天候の中ご来場下さいましてどうもありがとうございました。

 

今年は今のところ梅雨らしくなっているようですが、

 

昨年はどうだったか、10年、30年前はどんなだったかと、

 

一昨日のお昼ご飯に何を食べたのかも覚えていないのに、

 

昔の梅雨に思いめぐらす今日この頃です。

 

 

 

 

さて、自然礼賛です。

 

来月の7月末から展示を行うことになりました。

 

額作品の新作主体で、立体はわずかになると思います。

 

木彫はありません。

 

立体、木彫はまた別に、それぞれだけの展を行なう方向で考えています。

 

 

 

前回は日曜日スタートでした。

 

日曜日は産業廃棄物処理場がお休みで、静かでいいなと思っていたのですが、

 

前回のこともあって、土曜日スタートにするかどうかで迷っています。

 

8月の11日の日曜日までの会期を考えていまして、

 

連日は難しいので、平日は何日かお休みにはなりますが、

 

日曜日を3回と、少し長めの会期にしたいなと思います。

 

現在、形になっていて着彩前のものが30点ありますので、

 

間に合えば30点ご用意できるかと思います。

 

 

 

 

前回の反省を踏まえての改善点をいくつか考えています。

 

ひとつは、ご購入をお考えの方が初日に多くご来場されたことで、

 

ゆっくりお選びできなかったという点です。

 

今回は会期3日前くらいを目標に、

 

全作品をサイトでご覧いただけるようにしようと考えています。

 

事前に見せることはデメリットもあるかもしれませんが、

 

今回はメリットの方が多いのではないかと思っています。

 

もし多くの方がご来場されるようでしたら、2階へは10名ずつご案内する予定です。

 

 

 

 

詳細はまだ詰めれていませんが、

 

今のところお伝えできることは以上になります。

 

ご質問などございましたら、なる早でご連絡ください。

 

 

 

 

 

それでは、湿度が高い日が続いていますが、

 

雨の日も晴れの日もそして雨の日も、皆さまどうぞご無事で。

 

 

 

 

 

 

 

深山東菊

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

5月になりました。一番清々しい季節ですね。

 

minä perhonenさんの金沢店にて会期中の「alpine plants」。

 

会期後半となりました。

 

今回は高山植物を主体に制作しています。

 

画像はミヤマアズマギクで、後ろには白馬岳です。

 

白馬岳から小蓮華山付近の稜線に咲いていました。

 

ここ白馬岳で見ることができる高山植物はおよそ350種にのぼり、

 

白馬連山の高山植物帯として、天然記念物に指定されています。

 

この山は本当に素晴らしいです。

 

何度訪れても新しい植物に出会えます。

 

そして標高差600Mの大雪渓、百花繚乱のお花畑がいくつも広がり、

 

アルペンムード満点の大パノラマ、雲上の高山湖、鑓温泉、

 

そして白馬山荘のレストランスカイプラザの生ビール。

 

今年の夏もまた行きたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

深山東菊

 

キク科ムカシヨモギ属の高山植物

 

本州中部以北から北海道の高山帯に分布

 

h282w201t44/1.7kg

 

 

 

今回の「alpine plants」に出展している全作品を、

 

one-offページにてご覧いただけます。

 

http://specialsource.jp/?cat=5

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4月のatelier galleryにて、

 

今展では会期後半よりお電話での受け付けもあるかも、

 

という話もしていましたが、

 

今展も今までと同様に、お電話での受け付け等は行わないことになりました。

 

都内の方々をはじめとして、

 

遠方より金沢に向かうには時間も費用もかかりますので、

 

大変申し訳なく思っています。

 

年間に制作できる作品数が限られていることや、

 

地方で展示を行う意味など、色々と勘案しまして、

 

今展も例外なくということになりました。

 

どうぞご了承下さいませ。

 

 

 

 

会期:2019年4月26日(金)〜5月6日(月)

 

会場:minä perhonen金沢店

 

石川県金沢市石引2-17-19

 

076-223-3722

 

open 11:00~19:00

 

https://www.mina-perhonen.jp/shop/ishikawa/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金沢

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

大型連休に入りました。すでに機上の人という方もいるかもしれませんね。

 

金沢に行ってきました。

 

26日の金曜日から始まりました「alpine flora」展。

 

一昨年の2017年にハンガースタンドやガラスケースなどの什器や、

 

入り口横の表札を設置取り付けに伺ったminä perhonenさんの金沢店。

 

2階のスペースにて展示しています。

 

自分たちがお店作りに関わった場所で作品を見ていただけるのは、

 

とても意義深く有り難いことです。

 

今回は和の空間となります。

 

枯山水を眺めながら、静かな時間をお過ごし下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会期:2019年4月26日(金)〜5月6日(月)

 

会場:minä perhonen金沢店

 

石川県金沢市石引2-17-19

 

076-223-3722

 

open 11:00~19:00

 

https://www.mina-perhonen.jp/shop/ishikawa/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高里千世と小野泰秀二人展

 

 

 

 

 

 

 

今週19日の金曜日から高里の展覧会が、静岡県の三島駅近くのsoraさんで始まります。

 

2015年の秋に僕とだいちゃんの2人展をsoraさんで開催していますので、

 

ご存知の方もいらっしゃると思います。

 

今回は、福岡でジュエリーを制作されている小野泰秀さんとの2人展になります。

 

タイトルは「金の小舟と天鵞絨の空」。ビロードの空です。

 

小野さんはオブジェ中心の作品、

 

高里は鉄製カンバスで木製枠の錆画1点、星座の形をモチーフにした鉄製カンバスの錆画7点、

 

風をモチーフにしたオブジェ7点を出展します。

 

高里の作品はatelier galleryにご来場された方はご存知かと思いますが、

 

今回は形状も画風も独特なものになっております。

 

小野さんの作品と合わせてどんなハーモニーを奏でるかとても楽しみです。

 

是非ご覧いただきたいです。

 

機会がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「金の小舟と天鵞絨の空」

 

 

会期:2018年10月19日(金)〜10月25日(木) 10:30~17:00 会期中無休

 

会場: sora

 

411-0036 静岡県三島市一番町14-8 一番町栄ビル2F

 

055-981-2202

 

www.mishimanosora.com

 

 

 

 

chise takazatoのblogでも展示会の紹介をしています。

 

よろしければそちらも合わせてご覧ください。

 

 

http://chisetakazato.jp

 

 

 

 

 

 

 

山びこ

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんばんは。

 

梅雨が明けて前のめりになったのもつかの間、

 

山は台風の影響で大荒れでございます。。

 

昨年の天候不順があまりにも酷かったので今年は期待していたのですが、

 

先が思いやられる今日この頃です。。

 

 

 

 

いよいよ来週に迫りました「山びこ展」。

 

中村大介初めての外部での個展となります。

 

会場は、かの有名な銀座森岡書店さんでございます。

 

現在、佳境でございます。追い込みですね。

 

今回の作品は色々な山で拾ってきたものになります。

 

高山のものと低山や雑木林で見つけられる木々は全く別のものです。

 

山びことして生まれ変わってもそれはわかります。

 

ひとつひとつそれぞれの棲む場所を思い出すことができます。

 

山の神さまを巡る旅を続け、恩恵と恩赦を受け、

 

山びこは姿を現し、そしてまた僕らは山へ還り、

 

自然の移り変わりとともに生み出される山びこを承る。

 

そんな、ささやかな幸せが詰まった作品たちです。

 

 

 

 

 

 

本展では山びこ作品16点と山びこ図鑑の販売をいたします。

 

山びこ図鑑は自費出版ですので、50部限定となります。

 

自然が恋しくもっとも近くなる盛夏を迎えようとしています。

 

皆さま是非ご高覧くださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会場:森岡書店 銀座店

 

会期:2018年 7月10日(火)~ 15日(日)

 

13:00~20:00

 

作家在廊日10日(火)、15日(日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YIRI ARTS TAIWAN

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

6月のatelier gallery は無事会期を終えました。

 

ご来場くださいました皆さまどうもありがとうございました。

 

じめじめしてすっきりしない日が多い季節ですが、

 

植物たちにとっては生命の水がたっぷり得られる大切な季節です。

 

高山の山麓では野生ランも咲き始めます。

 

夏もすぐそこまで来ていますね。

 

 

 

 

前回お伝えした台湾の件です。

 

台湾にアートギャラリーをいくつか展開されているYIRI ARTSさん。

 

今回はその台北スペースで6月15日からひと月ほど開催される展覧会に、

 

水田さんと一緒に参加させていただきます。

 

他には台湾のアーティスト時永駿さんと熊川古道具さんが参加されて、テーマは「古道具」です。

 

キュレーターは張聖坤さんです。この度はどうもありがとうございます。

 

YIRI ARTSさま、台湾の皆さまどうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

海外に作品を発送するためにはいろいろなレギュレーションがありまして、

 

初めてのことですのでかなり大変でした。

 

水田さんとパレットに積んで梱包しながらああでもないこうでもないと話しながら、

 

楽しい時間を過ごすことができました。

 

お互いの置かれている環境や現況、反省点や今後の方向性など、

 

web上ではわからないことをたくさん知ることができて良かったです。

 

親交のある作家さんは本当に少ないのですが、とても大切だと改めて感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

Forest Floorと3月のatelier gallery

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

春分を迎えました。

 

「Forest Floor」会期無事終了しました。

 

ご来場いただきました皆さまどうもありがとうございます。

 

 

今回はかなりタイトなスケジュールで四国〜関西と駆け抜けましたので、

 

9日の初日しか在廊できませんでしたが、

 

久しぶりの京都を楽しめたかなと思います。

 

minä perhonenさん京都店の皆さま2週間という長い期間大変お世話になりました。

 

どうもありがとうございます。

 

 

今回のDMの写真は、2014年の初夏に訪れた八ヶ岳の森です。

 

桜平の登山口からヤマオダマキ、ゴゼンタチバナ、リンネソウなどが咲く林道を歩き、

 

ヤツガタケアザミが咲く夏沢鉱泉、

 

グンナイフウロやキバナノコマノツメが咲くオーレン小屋を過ぎ、

 

稜線の山びこヒュッテまでの間の樹林帯で撮影しました。

 

麓の晴天から徐々に霧が立ちこめていく中でしたので、

 

硫黄岳の山頂では、残念ながら深い霧に覆われて眺望はありませんでしたが、

 

苔むす八ヶ岳の深い森を、いつも以上に実感できた山旅となりました。

 

 

「Forest Floor」は10年ほど前に制作した大判作品のタイトルです。

 

高山植物とまではいかない植物が主体となり、

 

ふかふかの落ち葉の下、雪解けをじっと待っていた植物たちで、

 

いつかイベントのテーマとして扱ってみたいと考えていました。

 

今回、皆川さんから葉っぱの大判を制作して欲しいという依頼がありましたので、

 

テーマは「Forest Floor」はいかがでしょうか、ということになりました。

 

「Forest Floor」にはまだまだたくさんの植物たちがいますので、

 

また扱ってみたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3月のatelier galleryは「Forest Floor」と会期が重なりましたが、

 

遠方からも含めて多くの方にご来場いただきました。

 

どうもありがとうございます。

 

今月は2015年制作の彫刻「天使たちの目から」を展示しました。

 

2016年の「記録集」の最後のページにも掲載されていますので、

 

すでに多くの方にご覧になっていただいていた彫刻だと思います。

 

今回は新しいものを彫るきっかけにしたいと考えまして、今月展示販売しました。

 

手元を離れることになりましたが、多くの時間を共に過ごすことができて、

 

とても感慨深い作品となりました。

 

以前同じような時間を過ごした作品がありまして、

 

「岡虎の尾」という植物作品でした。

 

今回の「天使たちの目から」は、その「岡虎の尾」の方の元へ行くことになりました。

 

オープンの前日に決めましたので、事前の告知などは行ないませんでしたが、

 

巡り合わせというか、引き寄せるものがあるのでしょうか。

 

大変なご縁を感じずにはいられません。

 

どうぞ作品たちのことをよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、来月4月のatelier galleryのオープンは調整中です。

 

決まり次第atelier galleryページにてお知らせします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「印象 空想 抽象」会期終了しました。

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

招山さんでのスペソー3人展、会期は無事終了いたしました。

 

今回は会期前半に台風縦断という天候不良などがありましたが、

 

ご来場くださいました皆さまどうもありがとうございました。

 

三者三様それぞれに良い評価を下さいましてどうもありがとうございます。

 

来年に向けてそれぞれ良いイメージで制作に向き合えると思います。

 

 

 

 

 

昨日、鋼材屋さんから年末年始のお休みの予定がFAXにて届きました。

 

ついこの間まで夏だったのにもう10月なのかと、時が経つのが早いな〜とは思っていましたが、

 

まさか年末年始の予定が届くとは。。。気が早過ぎませんかね。。

 

旅行なんかを予約したので、早めにここからここまで休みますよという流れなのでしょうか。

 

今度話した時に聞いてみたいと思います。

 

また、お向かいの産廃処理場の鉄壁に足場が組まれまして、

 

どうやら色を塗り替えるようです。

 

今までは薄い黄色でしたので違和感がありませんでしたが、

 

それ以前はけっこうきつい緑でしたので、

 

ご近所さんたちが戦々恐々と見守っていました。

 

果たしてどんな色になるのでしょうか。

 

 

 

さて、10月のatelier galleryですが、今月はお休みいたします。

 

ご来場を予定されていた方々、誠に申し訳ございません。

 

山々では錦秋の紅葉の盛りとなっていますが、

 

今年は夏の晴天が大変少なかったこともあって、鮮やかな紅葉とまではいかないようです。

 

あと半月もすれば雪が積もり、山小屋も閉まり、

 

またしばらくの間、山は人をよせつけない太古の姿に戻ります。

 

それにしても秋のさわやかさは素晴らしいですね。

 

一年で一番心身を癒してくれる貴重なものです。

 

皆さまどうぞ健やかに、どうぞご無事で。

 

 

 

 

 

 

「印象 空想 抽象」UMI招山由比ガ浜

 

 

 

高里千世 錆画 棘の森

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

9月15日(金)から招山さんでのスペソー3人展が始まりました。

 

前日の搬入は、短かった夏を惜しむかのような残暑を感じる暑さと陽射しで、

 

海岸沿いは数多くの人で賑わっていました。

 

毎年8月が終わると、あっという間に年末になってしまう気がします。

 

今年は少しでもゆっくり秋を感じたいと思いますが、さてどうでしょうか。。

 

 

 

 

 

会場の招山さんは大変古く趣きのある建物です。

 

それもそのはず、孤高の洋画家といわれた朝井閑右衛門が晩年に構えたアトリエでもあります。

 

生前の、特に若い時の詳細はほとんど明らかになっていない方で、

 

画集も生前には刊行されませんでしたし、

 

晩年に売れるようになって美術館からの依頼があっても、個展だけは決して行わなかったそうです。

 

また大変な読書家で、画家や画商よりも文学者や詩人との交流の方が広かったようです。

 

一方、精神的な疾患があったとされている話もありますが、

 

現実よりも画の中に自分の生を見ていたことで、

 

際立った独創性を放っていたのではないかなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中村大介 山びこ ジラ

 

 

 

 

 

スペソーも神奈川県ということですが、

 

なぜか横浜や川崎といったところでのお仕事はほとんどなく、

 

逗子や七里ガ浜、この鎌倉などの方が毎年のように縁のある地域であります。

 

僕個人的にも中高と相模大野でしたので大変なじみ深いです。良く来ていました。

 

最近は湘南新宿ラインが通りまして、都心からもスペソーからも大変アクセスが向上しています。

 

夏の名残りと秋の気配を感じられてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「印象 空想 抽象」

 

モリソン小林 中村大介 高里千世

 

会期:2017年9月15日(金)〜24日(日)11:00〜17:00 会期中無休

 

会場:UMI招山由比ガ浜 鎌倉市由比ガ浜4-3-14 0467-55-5999

 

https://www.shouzan.org

 

 

 

 

 

 

 

 

「印象 空想 抽象」UMI招山由比ガ浜

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

招山さんでの3人展、今週15日の金曜日からとなりました。

 

9月中旬ということで、残暑が厳しいだろうと考えていましたが、

 

今年は過ごしやすい気候となっていますので大丈夫でしょう。

 

江ノ電の和田塚駅からの方が近いようですが、

 

鎌倉駅からでもこの気候でしたらいいかもしれません。

 

 

 

招山さんでは6年前の2011年の夏に、

 

chikuniさんプロデュースの合同展に参加して以来の展覧会となります。

 

僕はクライアントさんの店舗を主体として展覧会を行っているため、

 

なかなかご無沙汰となってしまいました。

 

一度何らかの形でいただいたご縁のある場所ですので、

 

時間が開いてしまってもまた機会が訪れてくれるものですね。

 

 

 

中村と高里は昨年11月のhaseさんでの3人展以来の展覧会となります。

 

昨年のatelier galleryでの企画展にお越しいただいた際に、

 

僕の作品は展示していなかったのですが、

 

1階に展示していた高里の錆画や中村の山びこに高い関心を示していただき、

 

この雰囲気を持ってきて欲しいと依頼を受けました。

 

2人の作品に引き寄せられた新しいご縁が生まれたことに感謝して、

 

喜んでいただけるような展覧会にしたいと追い込み中です。

 

お時間ございましたらお立ち寄り下さいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「印象 空想 抽象」

 

モリソン小林 中村大介 高里千世

 

会期:2017年9月15日(金)〜24日(日)11:00〜17:00 会期中無休

 

会場:UMI招山由比ガ浜 鎌倉市由比ガ浜4-3-14 0467-55-5999

 

https://www.shouzan.org

 

DMデザイン 荒澤文香さん

 

 

 

 

新作の金属植物フレーム作品5、6点、絵画5点、山びこ10点、

 

計20点の出展となる予定です。

 

 

 

 

 

 

 

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