会期:2025年7月26日(土)〜8月17日(日)
会場:+106 香川県高松市屋島西町2453-20 renowa yashima 106号
open : 11:00~18:00
休廊日:4.5.6.11.12.13
instagram / plus106
会期:2025年7月26日(土)〜8月17日(日)
会場:+106 香川県高松市屋島西町2453-20 renowa yashima 106号
open : 11:00~18:00
休廊日:4.5.6.11.12.13
instagram / plus106
会期:2025年 7月5日(土)〜 7月19日(土)※初日の5日のみ終日予約制となります
休廊日:7日(月)・14日(月)
会場:special source atelier gallery
open: 12:00~17:00
出展予定作品:金属植物フレーム40点、立体10点
atelier galleryページ、morison kobayashiのブログも併せてご覧くださいませ
銀座にある歴史的建造物の一階に
一冊だけの本を扱う本屋「森岡書店」があります
この度 2023年に制作しましたアートブック「ビリビリッ」と
objectの展示「Strange & Beauty」を行います
会期:2024年11月19日(thu)~ 24日(sun)
*会期中無休
会場:森岡書店 東京都中央区銀座1-28-15 鈴木ビル1F
地下鉄有楽町線「新富町駅」徒歩3分
03-6810-0078
営業時間:13:00~19:00
19日・24日在
高里のblogも併せてご覧ください
会期:2024年11月2日(sat)~ 24日(sun)
*会期中無休
会場:and wander 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル1F
地下鉄有楽町線D1・D3出口より徒歩2分
03-6810-0078
営業時間:11:00~20:00
*last day 11:00~18:00
小林のblogも併せてご覧ください
一見北欧かカナダ辺りの写真かと思ってしまいますが、
鳥取県の米子市の海沿いの建物になります。
2021年の年末にatelier galleryにお越し下さいましたオーナーさまから、
アーチの入り口や窓の制作依頼を受けました。
遠方のため、メンテナンスなどが必要になるドアなどの可動ものではなく、
FIX窓のみをお受けすることになりました。
設計を担当される建築家の方が大変丁寧にご協力してくださり、
無事に取り付けしていただき、2022年11月にオープンされました。
3つのアーチ窓が印象的に配置されています。
日々花さんは工芸作家さんの作品や、
アパレルなども販売されているセレクトショップになります。
喫茶室も併設されています。
お近くにお越しの際にはお立ち寄り下されば幸いです。
鳥取県米子市祇園町2-262-17
one-off product、space productなどのオーダーについてはatelier galleryにご来場の際にお尋ね下さい。
メールだけでのお問い合わせ、お見積り等はお受けしておりません。
植物たちの姿を鉄で記録するモリソン小林の新作展
会期:2024年4月6日(土)〜4月21日(日)
open:平日12:00〜19:00 日・祝 12:00〜18:00
*最終日は17:00に閉廊します
定休日:月曜日・火曜日
会場:Galerie LIBRAIRIE6 info@librarie6.com
渋谷区恵比寿南1-12-2-3F 03-6452-3345
・山手線「恵比寿駅」西口改札より徒歩2分
・東京メトロ「恵比寿駅」1番出口より徒歩2分
詳細はGalerie LIBRAIRIE6のHPをご覧ください
愛媛県にございますgallery Yu-Rahにて
3人で展示をさせていただくことになりました
四国地方の皆様どうぞよろしくお願いいたします
【Yu-Rah】
会期:2024年3月22日(金)〜 4月5日(金) 会期中無休
会場:Yu-Rah Villa&gallery 愛媛県今治市上浦町瀬戸6558-5
open : 9:00~20:00
www.yu-rah.net @yurah_official
atelier galleryページでも紹介しております
会期:2023年12月2日(土)~ 12月16日(土)*6日・13日はお休みです
会場:special source atelier gallery
open: 13:00~17:00
短い季節に生きる植物たちの姿をタイムカプセルのような
ガラスフレームの中に切り取ってきました
その多くは緑が残る枯れ始めの頃でしたが
今回は少し先の立ち枯れの瞬間へと時計の針を進めてみることにしました
そこには枯れゆけばゆくほど多彩で鮮やかな輝きを放つ
植物たちの新しい姿がありました
本展では「枯葉枯色」と題しまして
ほんの僅かな時の移ろいを表現しました
制作した植物はすべて日本にしか自生していない固有種となります
日本の四季が育む自然の美しさから生まれる枯れ色をどうぞご高覧下さい
— モリソン小林 —
詳細はatelier gallery ページをご覧ください
高里千世作品集
「ビリビリッ」
A4サイズ 166ページ
作品、写真、文、編集:高里千世
デザイン、編集:荒澤文香
発行所:special source
¥5,500-(税込、送料込)
2023.9.29 fri – 10.4 wed
12:00 – 19:00
12:00 – 18:00 sat & sun
12:00 – 17:00 Lastday
ギャルリーワッツ
港区南青山5-4-44 ラポール南青山#103
03-3499-2662
https://www.wa2.jp
instagram @galeriewa2
— モリソン小林 中村大介 二人展 —
会期:2023年10月7日(土) 〜 10月14日(土)12:00 〜 18:00
*7日のみ12:00 〜 16:00
*9日(月)close
*初日は中村が在廊致します
atelier galleryページでもお知らせしておりますので
併せてご覧くださいませ
– Morison Kobayashi & Daisuke Nakamura Exhibition –
会期:2023年6月24(土)- 7月16日(日)11:00-18:00
*7月3・4・5・10・11・12はcloseですのでお気をつけください
会場:+106 香川県高松市屋島西町2453-20
Instagram : plus106
atelier galleryページも併せてご覧ください
special sourceが内装を手がけました台東区蔵前のSUNNY CLOUDY RAINYさんにて
SUNNY CLOUDY RAINYさん8周年企画「special source展」を開催します
8周年にちなみまして、小林、中村、高里各々が8点の作品を展示致します
3/10.11は混雑緩和のため12:00~15:00の時間帯を予約制とさせていただきます
ご予約は3/4(土)18時より、そして予約方法につきましては
SUNNY CLOUDY RAINYさんのHP内「来店予約のご案内」ページをご参照ください
※special sourceではご予約は承っておりません
詳細はSUNNY CLOUDY RAINYさんのHPご覧ください
sunnycloudyrainy.com
instagram @sunny_cloudy_rainy_
atelier galleryページでもお知らせしておりますのでよろしければ併せてご覧ください
モリソン小林・中村大介2人展
生物多様性を育む日本の山々では
すべての生きものがつながりを保ちながら共生していました
希少な動植物たちもそれらを守る山びこもそして里に生きる人々も
本展では一山に一神と言われる山の神や
可憐な希少植物を探訪した旅の記録になります
会期:11月19日(土)〜 12月4日(日)12:00 ~ 18:00
*11月19日のみ12:00 ~ 17:30
*毎週火曜日・水曜日は定休日
作家在廊日:11月19日(土)
会場:GULIGULI
563-0024 大阪府池田市鉢塚2-10-11
072-743-7603
instagram @guliguli.jp2
初日は、ヴァイオリニストの新村隆慶さんと
ピアニストの上柿絵梨子さんによりますOpning Liveもございます
詳細、お申し込みはGULI GULIさんのサイトをご覧ください
モリソン小林金属植物作品の個展になります。
今回は北アルプスがテーマになります。
1/50000の地図8枚を、
白馬五龍、大町安曇野、穂高上高地、立山黒部の4つのエリアに分け、
11のルートを記し、そこで出会った40種の植物を出展します。
今回はフレーム作品のみになります。
山旅の情景を思い浮かべながら、
短い季節に命をつなぐ植物たちの可憐な姿をご高覧下さい。
期:2022年9月2日(金)〜10月11日(火)
会場:IDEE TOKYO
グランスタ東京B1Fスクエアゼロエリア48番
在廊日:9月2日(金)他
私はある時、岡本太郎の絵画を眺めていると、
根っこが一本生えているのに気づいた。
初めは気のせいかと思ったが、
他のあらゆる作品からも無数の根が伸びているのが見えるようになった。
その根は地中へと伸び、大地から養分を吸い上げているようだ。
なるほどこれが太郎がエネルギーを放ち続ける理由に違いないと思ったが、
それだけではなかった。
あろうことか新しい芽が伸び、ツルとなって空に向かって伸びているではないか。
私は本展で、新しい命や思想を生み出し続ける岡本太郎の不思議なパワーに迫りたい。
第24回岡本太郎現代芸術賞 岡本敏子賞特別展示
岡本太郎×モリソン小林<根っこだ、 伸びろ!>
2022年6月8日(水)~27日(月)
火曜休館
*観覧料 一般 ¥650 小学生 ¥300
10:00~18:00
岡本太郎記念館
東京都港区南青山6-1-19
03-3406-0801
西荻窪のpoefuさまにて、モリソン小林・中村大介の二人展を開催致します。
〒167-0042
東京都杉並区西荻北3-2-3 松屋ビル1階・2階
poefu(1階): 03-6913-8019
fūga(2階): 03-6913-9212
営業時間 13:00-19:30
香川県高松市の+106さんにて12月18日より開催いたします。
本展では日本アルプスに自生する植物を制作しました。
山麓から針葉樹林帯を抜けて展望が広がる高山帯へ。
風雪に耐え、短い季節に輝く植物たちの姿から、
太古から輝く自然の尊さを感じていただければ幸いです。
モリソン小林
壮大な山々に守られるように咲く小さな植物たち。
その与えられた短い生命とうつくしさ、その一瞬の姿を
真摯なまなざしと類まれな技量で表現したモリソン小林の
金属植物の作品展を開催します。
+106
香川県高松市屋島西町2453-20
renowa yashima 106号
IG : plus106
www.plus106.net
2017年より隔年で開催しております自然礼賛展。
本年は夏の開催が難しく、11月の開催となりました。
今回のテーマは「絶滅危惧植物」。
作品はすべて日本に自生する絶滅が危惧されている種です。
100年後の世界でも朽ち果てることのない金属植物ですが、
未来の人々へのメッセージになってくれるでしょうか。
本展はお客様に安心してご覧いただく為に、
全日程を予約制とさせていただきます。
詳細はatelier galleryページをご覧下さい。
どうぞ宜しくお願い致します。
瀬戸内海に浮かぶ香川県の豊島にウミトタという宿泊施設があります。
mina perhonenの皆川明さんとsimplicityの緒方慎一郎さんが手がけられました。
マグノリアのシャンデリアと鉄製の手摺りを制作しました。
Mabnoria umitotacea Minagawa
モクレン科モクレン属
落葉低木
日本固有種
香川県の豊島にしか自生していないマグノリアです。
one-off product、space productなどのオーダーについてはatelier galleryオープン時にご来場の際にお尋ね下さい。
メールだけでのお問い合わせ、お見積り等はお受けしておりません。
万物流転(バンタレイ)
この世にあるすべてのものは絶え間なく変化してとどまることがない。
ヘラクレイトスは「誰もが同じ川に二度と入る事はできない」という言葉で
表現しました。
人や動物はもちろん山や川といった自然もすべて変わらないものなどありません。
これは物質的なものだけでなくすべてのことにあてはまるのではないでしょうか。
今回は新たな手法で制作した作品もご用意しました。
変化を恐れず楽しんでいきたい。
会期:2021年9月8日(水)〜10月12日(火)
会場:IDÉE TOKYO
千代田区丸の内1-9-1 JR東日本東京駅 改札内
グランスタ東京B1F スクエアゼロエリア48番
atelier galleryページも併せてご覧ください。
第24回岡本太郎現代芸術賞において、岡本敏子賞を受賞いたしました。
現代芸術の場でしか展示ができないような作品のアイデアを、
数年前からいくつか考えておりまして、
今回はその中で枠から根が突き抜けて、
つながり、増殖していくというコンセプトのものを選びました。
実際に見た人それぞれに、いろいろな感じ方、
捉え方をしてもらえればと制作しました。
通常の展示会などでは商業施設など、
物販が優先される環境で行なわれておりますので、
自分のような作家には二度とない機会でした。
ご来場下さいました皆さまどうもありがとうございました。
今展では小さな植物を制作します。
今までの作品に比べて、根っこを細かく作り込んでいます。
小さいからといって、目立たないからといって、なめんなよ。
登山の際に、そんな声を幾度も聞きました。
植物たちは過酷な環境の中で、必死に根を張り生きています。
その根が人間の脳の機能を有し、
サバイブしていく術を都度体得していると言われています。
フレームに納まった小さな植物たちは、
35点程の出展を予定しています。
今まででは最も多いのではないでしょうか。
また、今展では第24回岡本太郎現代芸術賞に出展した作品も一部展示します。
同じようなインスタレーションは見せられませんが、
どこかしら一面はその片鱗を見せたいところです。
なかなか先が読めない世情ですが、
どうぞお気を付けてお越し下さいませ。
会期:2021年5月14日(金)〜6月15日(火)
会場:IDEE TOKYO
グランスタ東京B1Fスクエアゼロエリア48番
在廊日:5月15日(土)、22日(土)

「一編の詩のように」
場所:ギャルリーワッツ 港区南青山5-4-44 ラポール南青山#103
開催期間:2021年3月25日(木)〜 3月30日(火)
25日 26日 29日 12:00-19:00
27日 28日 12:00-18:00
30日 12:00-17:00
・曜日によってcloseの時間が異なりますのでご注意ください。
場所:ギャルリーワッツ 港区南青山5-4-44 ラポール南青山#103
http://www.wa2.jp instagram @galeriewa2
chise takazatoのblogでもお知らせしております。
よろしければ合わせてご覧下さい。

第24回岡本太郎現代芸術賞展
会期:2021年2月20日(月)〜4月11日(日)
9:30〜17:00 ※月曜日および2月24日は休館日
会場:川崎市岡本太郎美術館
作品は金属植物ですが、
今までとは異なるコンセプトで制作されたものです。
5Mx5Mx5Mのインスタレーションになります。
8人のアーティストによります展示会です。
会期:2021年1月29日(金)〜 3月2日(火)
8:00 〜 20:00
会場:IDÉE TOKYO IDÉE GALLERY
千代田区丸の内1-9-1 JR東日本東京駅改札内
グランスタ東京B1F グランスタゼロエリア48番
03-5224-8861
https://www.idee.co.jp/shop/news/202101/life-in-art.html
モリソン小林・中村大介 二人展
会期:2020年11月7日(土) ~ 14日(土) 12:00 ~18:00
※11月9日(月)はお休みです
会場: Hase 450-0002 名古屋市中村区名駅5-10-7 花車ビル中館1F
052-414-5465
hasegallery@gmail.com
@hase.utsuwart
「Flora of metal」
今回のタイトルは金属の植物そのままのものになりました。
銀座MUJIのお店と六本木MIDTOWNと同時開催になります。
銀座MUJI IDEE
7月31日(金)〜8月24日(月)
出展数:フレーム10点
六本木MIDTOWN
7月31日(金)〜8月31日(月)
出展数:フレーム20点、立体2点
本来は銀座4月末〜、六本木5月下旬〜の予定でしたが、
上記に延期となりました。
DMはぎりぎりまで制作を待ってというところでしたが、
今週入稿されました。
出来上がるのは7月になってからになると思います。
DMをご希望の方はお手数ではございますが
Instagrumの@specialsource_atelierのダイレクトメッセージに、DM希望とお書きの上
お名前、ご住所をお送りください。
どうぞお願い致します。
poefu
西荻窪駅の近く、古いビルの1階と2階にお店の窓を制作しました。
1階はアーチが4つ組み込まれ、ステンドグラスも4種類使用しています。
それぞれのアーチ中央は小窓になっていて開閉できるようになっています。
2階はatelier gallery同様の先の尖ったアーチが2つ、
それぞれ両側の部分が開閉する窓になっています。
2階の外壁はタイルを貼り、目地をエイジングするなどして、
ビル全体に調和するように仕上げています。
poefuさんは2011年の3月にオープンされて以来、
良質なブランドを多数揃えられており、
店内に配置されたアンティークやアートなどとともに、
独自の世界観を感じることができます。
また、オーナーの柿本さんの人柄から育まれた空気感は、
スタッフの方たちや関わられている皆さんからも感じられ、
慈愛に満ちたお店になっています。
one-off product、space productなどのオーダーについてはatelier galleryオープン時にご来場の際にお尋ね下さい。
メールだけでのお問い合わせ、お見積り等はお受けしておりません。
2017年3月にオープンされました+106さんにて、
モリソン小林、中村大介、高里千世の3人展を開催します。
special sourceが空間制作に携わりました+106さんの
3周年を記念しての展となります。
会期:2020年3月28日(土)〜4月10日(金)11:00〜18:00
※会期中の4月6日(月)7日(火)8日(水)はお休みとなります
会場:+106香川県高松市屋島西町2453-20 RENOWA YASHIMA106
※外出自粛の要請により会期に変更が生ずる場合もございます。
恐れ入りますが、お出かけの際は+106さんのinstagram @plus106、atelier galleryページ
をご覧くださいませ。